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SASRA EX 読んだぁ~~~!! 

2007年12月08日 ()
以前どっかの記事にも書いたけど、私は本を読むときカバーを外して読みます。
カバー下を楽しみにしているというよりかは、読むときにうっとおしいからです。

カバーが付いているまま読んでると、本をメッチャ開いて読んでしまう私はカバーも曲げてしまいます。
本を机に置いた時にカバー折りかえしが反ってしまって、カバーがめくれてしまっているのを見て悲しくなったりします。(笑)
そんな悲劇をくり返さないためにも、いつのころからかカバーを外して本を読むようになりました。


・・・まぁ、前振りはこれくらいにしてこの小冊子、私は大満足です。
書き下ろしに江戸編があったことと、各話の担当さんがコメントしていたのが面白くてよかったです。

***江戸編***
一のお話です。
幸之助のことしか考えていない一がとってもいじらしいです。
いろいろ辛い想いをしながらも(しかもそれがさらっと書かれちゃっているあたりが凄い)ずっとひとりを想い続けるひたむきさに切なくなります。
あまり書くとネタバレばかりになるので控えますが、ひとつだけ・・・
一番ぐっときたのが、一が決断を下して池に入るところの心理描写
もう、そこに持っていくために今まで書きました、どうぞ!っていうのがビシバシ伝わってきて思わず涙が・・・!!

そしてラストに「上手いなぁ・・・」と唸ってしまうような仕掛け(?)が待っています。
もう、いやだぁ~ヤバイよ。どうするよ。もう一回読もうかな。(笑)

***現代編***
蓮の言葉に凄く感動してしまったり、ロマンチストだなぁと思ったり。
「前世の自分達は不幸ではなかった。出会えて惹かれあって恋をした。」
SASRAという物語は各話の最後はふたりとも死んでしまうけど、確かに蓮の言うとおり不幸ではなかったんだろうなぁと改めて思いました。
そして、剛将が思う未来に私も思いをはせてしまいます。
ちょっと臭いけどラストを飾るには相応しいお話だったと思います。

-----------------------

そしてもうひとつ、冊子の中だけでなくカバー下にも小話が付いているんです!

冊子が届いたのでまずは中身を堪能しようと、私はいつものようにカバーを外しました。
あら・・・カバーを外したところにも小話がついてるじゃん!
ラッキーと思ってペロンと読み始めました。
2段目で、ん・・・?雲行きが怪しいぞ・・・
表から裏に向かって・・・
あわーーーーーやっちゃったぁ・・・。
・・・・・・う~んと・・・う~んと・・・(しばらく考える)
パスです。
読みながら「冷血」を思い出してしまったので、木原さんだという可能性がありますねぇ・・・。
ゴメンナサイ!勘弁してください!
漫画でやられる分には平気なんだけど、小説だとひいてしまったわ・・・。
・・・このお話は無くてもいいんじゃぁ・・・(うわ~ん)

----------------------------

とまぁ、ちょっと気になる部分もありましたが、小冊子自体には満足です。
単行本全部集めて、券を切って用紙に記入してという手間ひまと、郵便局に行って小為替買ってーーーという苦労をした甲斐がありました。
グッジョブ!リブレさん!!ありがとう!!!

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[2007.12.08(Sat) 15:58] -- unit vanillaTrackback(0) | Comments(4) 見る▼
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うあ~~!読みたい~~ by ちよこ
江戸編だけでも!

うう~。すぐに買わなかったアタシが悪いんざんすね?しくしく。

え~、でも考えてみると一ちゃんてばいつも待ってる状態がデフォですが、どこでのシーンかだけ教えてケロ。
蔵の中?お城で断食前?そりとも幸之助の旅立ち後(・・涙)かしら?

ヤバイっすよ by あお
SASRA江戸編っていうよりかは、木原さんが素敵!と思いました。
内容は一番最後のです。もう、涙なしでは読めないです。
今日もう一回読もう・・・。

読みました・・ぐはっっ!! by ちよこ
なんたる・・なんたる酷原節!

沼田がぁ・・・・こ・この沼田めが!!
げふっ(吐血)

ヒドイヒドイ!
柚姫もカワイソス!!一ちゃんもギガカワイソス!お世継ぎの為なら其処まで人権侵害するってか!?
この、鬼チクショーが!!!!



・・・でもでも、もっと酷いラスト一行でさらに奈落に突き落とされました・・・!

そうきたか・・・


あんなに淫奔な一ちゃんと
あんなに絶倫な幸之助を引き離すなんて
木原さんこそ鬼だぁ~
あんた自分のキャラが可愛くないんか?

つーか作者の投影がキャラクターであるなら
木原さんこそが真のS女王でありどM奴隷と言える・・・のか?

イヤイヤ、こんなん読んでしまって
これから一生放置プレイなしうちに震えてしまう
私たちのほうがド・ドMかもしれんのう。なあ、ばあさん(誰?)


ふはーっ、
現代編の能天気さがむしろ救いでした。
任侠編のエロもあったしね(やっぱエロないと♪)

カバー下は要らなかった・・・・かな。
何をどうしたいんだ?あんたら(笑)

読みましたか!! by あお
だしょ?だしょ?
私もラスト一行は衝撃でした。
ひどいというより上手い!と思ってしまったドMな私・・・。
確かにキャラは作者さんの投影と言われていますからね~。木原さんって・・・凄い!!

カバー下共感してくれる方が居て安心しました。私は泣きたくなりましたよ。お遊びにしてもこれは・・・。
・・・しくしく

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SASRA EX 

2007年12月07日 ()
20071207215850


待ってました!!やっと来ました!

「SASRA EX」
単行本4冊購入者対象の応募者全員サービス小冊子です。
募集段階ではフルカラーカバーの付きという告知だったけど、デザインを変更したようです。
画像が可愛くない方向になっているのはお許し下さい。(直し方が分からない^^;)

カバーを開けると単行本の表紙では2つに分かれていたイラストが完全版でお出迎えです。
しかも4巻分あるからカラー口絵が2枚!
円陣さんの美しいイラストにうっとり。

内容
SASRAの紹介
小bに載っていたインタビュー(再構成されています)
SASRA解体新書
そしてお楽しみの書下ろしです♪

書き下ろしの内容は
ティティのお話
江戸編
任侠編
現代編、です。

書き下ろし、江戸編がありますよ!

昨日届いて、我慢しきれずにががっと読んでしまいました。
感想はまた次の記事で♪

インタビューも改めて読んでみたらなかなか面白かったです。
各話を担当した人の解説的なものが載っていて、それぞれのお話の位置づけなんかが興味深かったです。

[2007.12.07(Fri) 23:58] -- unit vanillaTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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SASRA 4 

2007年09月25日 ()
SASRA (4) (B-BOY NOVELS) SASRA (4) (B-BOY NOVELS)
Unit Vanilla (2007/08)
リブレ出版
この商品の詳細を見る




ラストエピソードだけ読んでみたり。
実は3巻も書き下ろしをすっ飛ばして江戸編だけ読んで涙してみたりしました。

エロオヤジ・剛将モエ。意地っ張り・蓮もモエ。
やっぱりこのふたりはモエカップルでした。

相変わらずふたりの周りではハプニングが起こります。
そのなかで、連れ去られて剛将に助けられた蓮が可愛かった。口をふさがれていたガムテを剥がされて最初に「ご・・・・・・ご・・・・・・しょ」とまわらない舌で呼んだんだろうと思われるひとことが・・・もう!!
(我ながらヘンな萌えどころだとは分かっています)

剛将がエロオヤジな分、えっちぃー度も高かったような・・・。蓮も嫌がりながらも心は傾いているからいろっぺーです。いやよいやよもなんとやら・・・です。っていうかバカップルなんですかね?(笑)

かんざしのエピソードがよかったです。
なんだかこれで、それぞれの物語がひとつにつながったなぁ~という感じ。胸がじんわりしました。

円陣さんのイラストも含めて、たくさんの物語を堪能できて満足なシリーズでした。全サも無事応募出来たし、それを待ちつつちまちま読み返しておきましょうかね。(主に木原作品だと思われるお話を・笑)

[2007.09.25(Tue) 01:07] -- unit vanillaTrackback(0) | Comments(4) 見る▼
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COMMENT

やっと全巻揃いました by ちよこ
まだざっと目を通しただけですが、
木原節?2話と6話が異質ですな。

もう揺すぶられまくり!ですよ。はうっv-76

なんだろ?
他の話は正統派?BLつーかおキレイにまとまってはるけど、木原さんとこだけ妙な生々しさっちゅーかまらとか尻とか連呼すんなヨーv-12あわわ・・褌萌えしてしまいそうざます!!


はひはひ・・(息を整える)
ふー。
「無罪世界」といい、
「箱の中」の圭も
あと最近「こどもの瞳」も読んだんだけど
木原さんのイノセント・キャラは凶暴なまでの衝撃力がありますな。v-27
これに比べると凡百の純情受けキャラがただのぶりっ子・カマトトに見えてしまうじゃないですか!ぷんぷん。

もう私もしっかり酷原さんの愛の奴隷です。(嬉々)

愛の奴隷 by あお
確かに木原さんは異質ですよね~。なんか他の作家さんと違うカラーを持っていて、読んでて「木原さんだ!」って分かっちゃう。
(予想が合っているなら・・・ですが)
最近はキャラクターの性格設定が突出しているなぁと思います。こんな性格設定考えられるのは木原さんくらいだろう・・・とか。性格がありふれていてもエピソードの伝え方でこうも異質になるものなのか!とか。
私もそんな木原さんの虜です♪

全巻読破! by -
何度も江戸編を読み直してたので結構時間かかってしまいました。

やっぱり一番切ない話だけど
座敷牢の中の二人の時間は一番濃密で幸せな時間だったんじゃないかなぁ・とか

腹痛エピソードはぜってー途中から仮病ちっくだよな?とか
「わしを一人にしてとって来たあけびなんか食わん」とか、もう!もう!!
一ちゃんたらってば!!!

攻めの幸之助も全話の中で一番ヘタレだけど
そこに猛烈萌えますた。
制約の中でもがく姿が掻き立てられます。


生まれ変わりネタはあんまり好きじゃないけど
やっぱりBLの歴史に残る大作だと思います。
装丁も美しく円陣先生の絵も極上の美しさ。

また処分できない本が増えてしまいましたv-263

きゃ~!! by あお
江戸編やっぱり私も大好きですよ~。
あけびの件は私も激しく萌えてしまったので、仲間が居てうれしいなぁ~。
処分できない本になりますよね。っていうかカバーかけて萌えたい時だけめくって円陣さんの美麗画を楽しみたい。たまらんです。

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SASRA 2 

2007年08月21日 ()

Unit Vanilla / リブレ出版(2007/07)
Amazonランキング:3421位
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数奇な運命に翻弄されて罪を犯してしまった恋人達の転生のお話、2冊目です。
表紙の指揮官の生足に鼻息も荒くなりますって。はぁ・・・。はぁ・・・。(笑)

interlube
第3回<ゲルマン最強の剣闘士×ローマ軍指揮官>
第4回<盗賊団の首領×高潔な騎士の花嫁>

第3回が書下ろしで、第4回が雑誌掲載時に第2回でした。

私最初書き下ろし読んだ時に書いたのは岩本さんかなと思ったんです。ひちわさんではないかなぁ・・・と。っていってもただの勘です。
でも第1巻で雑誌掲載分と書き下ろしの人が違うことが発覚しましたので(断言していいのか?自分^^;)おや?これは・・・と考え直しました。

雑誌掲載分は名前順で書いているんじゃないかという説が有力でして、私もそう思います。
ってことは雑誌掲載時の各回の担当は、こんな感じかと。

第1回 和泉桂さん (1巻に第1回として収録) 
第2回 岩本薫さん (2巻に第4回として収録) 
第3回 木原音瀬さん(3巻収録予定) 
第4回 ひちわゆかさん(4巻収録予定) 

単行本には各巻書下ろしが着いてきます。
雑誌掲載分と書き下ろしは違う人との組み合わせってことは

第1巻 和泉さん + 木原さん
第2巻 岩本さん + ひちわさん

でないとおかしいってことですよね。

2巻ずつ刊行だったのも、1巻と2巻、3巻と4巻の中で4人がうまく雑誌掲載分と書き下ろしをシャッフル出来るようにだと考えれば妙に納得してしまうのです。

出版社うまいなぁ~。
転生のお話で、キャラクターが変わっていくのもシリーズ物みたいでお得感があります。
2冊同時刊行で誰がどの話を書いているか発表されていないので、2冊買えば作家さん4人のお話が一通り読めるのもうまい演出です。
そして今月発売の2冊も買えば、4人の作者さんのお話がふたつ読める計算になりますもんね。お得ちゃぁ、お得かも。
私の予想していた雑誌掲載時のお話の番外編で書下ろしを書いて1冊にするだと、好きな作者さんだけの巻数しか買わないもんなぁ。
(実際私がそうしようとしていたし・・・(^^;)きっと出版社さんに読まれている)


ということは、今月発売の組み合わせは

3巻 木原さん  + 岩本さん
4巻 ひちわさん + 和泉さん

かな?岩本さんと和泉さんは入れ替わる可能性はあるかな。でもそれだと1巻2巻と同じ組み合わせになっちゃうんで、無いかなぁと思ってたりします。
和泉さんが現代版のふたりの書下ろしとかでしょうか。っていうかあのふたりの続きは読めるのでしょうか?気になるところです。




あ、お話のことについて、全然語ってない・・・。
2巻はふつうでした。
だって!木原さんが居ないんだもん!!(笑)

いや、第4回は好きなエピソードがありました。

第4回<盗賊団の首領×高潔な騎士の花嫁>

盗賊団にやってきた貴族の騎士。
捕らえられて牢屋に入れられたんだけど、出る代わりに首領の花嫁になれと求められるわけですよ。騎士はOKするんだけど、正式な結婚まで純潔を守れと切り返すんです。
雑誌掲載時の感想にも書きましたがとっても好きなエピソードです。

[2007.08.21(Tue) 01:27] -- unit vanillaTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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SASRA 1 

2007年08月10日 ()

Unit Vanilla / リブレ出版(2007/07)
Amazonランキング:30991位
Amazonおすすめ度:





数奇な運命に翻弄され、罪を犯してしまった恋人達の転生の物語です。

やっとSASRAの刊行が始まりましたね~。雑誌を読んでいたので購入を迷っていたのですが、書下ろしが木原さんらしいというちまたの書評と、全巻購入で全員サービスに惹かれて買っちゃいました。

しかし、カバーが凄いですね。リブレの力の入れようがわかります。カバーの金と銀のタイトル箔がまぶしいです。こんな豪華な装丁はBLのしかも新書サイズの本ではなかなか無いですよ。普通の新書でもみないですもん。
円陣さんのイラストも素敵です。


さて、本編です。

「プロローグ」
「第一回<精悍なエジプトの王子×美貌の神官>」
「第二回<幼なじみの官史×野心溢れる金細工師>」

雑誌で読んだ、プロローグと第一回はすっ飛ばして(笑)第二回しか読んでません。

「第二回」
お城のお抱えになりたい野心を持つ金細工師の紅蓮は、ある日官僚になっていた幼なじみ・鷹俊と再会する。この幼なじみを利用して自分を売り込みのし上がっていく紅蓮。

これ木原さんですよ。

この紅蓮のずるがしこさ。幼なじみの鷹俊の一途ッぷり。紅蓮が自分を利用しているって知っていても許しちゃう惚れ具合。
ふたりの子供時代と紅蓮のコンプレックス。
鷹俊が消えてからの紅蓮の行動や再会してからの改心ぶりとか。
もうすべてが木原さんだと言っているよーーーー。うをぉ~~。(←?)

木原作品はなんか特徴がありますよね。キャラの性格かな?展開かな?
うん、やっぱり木原さんだよ。

そして、やっぱり木原さんは「死」を書いちゃいますね。
紅蓮の最後のモノローグは雑誌では第3回だったお話のラストを思い出してしまいました。ううう・・・泣かせないで下さい。

ただ、今回はちょっと薄味かなとは思いました。紅蓮のずるさもコンプレックスも甘いかな、と。まあ、ページ数も決まってますし、あれなんでしょうけど。もっと突き落としやごちゃごちゃがあっても良かったかな~と。・・・対木原作品だとマゾヒストになる私は思うわけです。(笑)

・・・というわけで、今月発売の3巻と4巻がすごく楽しみだったりします。でももう木原さんの書き下ろしは無いだろうしなぁ・・・。
全員サービスの小冊子に期待しておきます。

[2007.08.10(Fri) 15:58] -- unit vanillaTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

たまらんチ! by ちよこ
はぁはぁ・・

第二回の木原さんの話がズギュンバキュン!!でした。

な~んでこう設定がうまいんでしょう。
他の人ではとても考え付かないような時代背景、人間関係を作り出す天才ですね。

そしてエロイ。
むしろベッドシーンより他の部分にそそられました。
紅蓮が(ほんとは自分だってしたいくせに)もったいぶってなかなかやらせないところとか。
自分を無視して(と思い込んで)他の男と話し込んでるのを見てジェラシっちゃうとことかもう、たまりませんな。

不満を言えば、親からも疎まれるほどのぶちゃいくちゃんな紅蓮が恋する鷹俊にはどう見えてたかを描写していただきたかった。
まあルックスじゃなかったんだろうけどさー、
ちょっと親切にされたくらいで惚れるかー?
好き→欲情に至る過程が欲しいの。

うう~ん、この焦れる気持ちすら計算だったら
木原センセってば真性のどSだわ。

でも好きv-238


でしょ?でしょ?(^^) by あお
ちよこさまったら、わかってらっしゃる♪
木原節全開でしたよね~!私も読んでてぐふふふふと笑ってました。(危ない人)
私も木原さんのえっちぃシーンよりかは、それに至るまでのやりとりや、揺れに色気を感じます。たまんないです。
ちよこさまったら、わかってらっしゃる♪

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