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チラリズム 

2007年02月28日 ()
しゃにむにGO 25
羅川 真里茂著
白泉社 (2007.2)
通常24時間以内に発送します。


すいません!チラリズムに萌えました。
腹の部分とかが洋服からチラリと見えるのが・・・!
なんか羅川さんの絵は艶がありますよ。
さまざまな留宇衣のチラリズムに萌えです。
作品よりもチラリズムに萌えてすいません。


今回は池やん先生大活躍でしたね。
そもそも池やん先生は私の好みなのですが、今回は特にこいつかっこいいなぁと思いました。


そして、違う方向でぎゃーとなったのが、留宇衣の幼少時代。
なんだありゃあ、殺人的可愛さです。
親の欲目抜きにしても可愛かったはうなずけますよ。
よくあの天使がこうも頑なな王子様に成長したのか・・・!
いや、それが萌えると言えば萌えるんですけど。(爆)
だって、天使のままだったら多分面白くないし。
きっと天使には萌えないし。小さいから可愛いんですよ。



留宇衣の両親の話も切ない感じでした。
相手のことをわかっていると思っていたと回想する
留宇衣パパがつらい。
決断した時には遅かった、もう限界を超えていた。
でも、最後に愛していたよと留宇衣パパが言ったことが
パパの中での真実だし愛情の証だったんだろうなぁ・・・。
「不器用なひとですね」本当に!


お話はだんだん留宇衣の精神世界というか、変革の流れになってきてちょっと読んでいてつらいものではあるのですが・・・
でも読み終わった後に今すぐ続きが読みたい!と思いました。
6月発売予定の次巻を楽しみにしております。

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[2007.02.28(Wed) 01:03] ■少女まんが■Trackback(0) | Comments(0)
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